安倍首相は、イタリア南部であった主要7カ国(G7)サミットの際、グテレス国連事務総長と会談。

 ◇首相「一方的な見解」 野党「敵視通用せぬ」 後半国会最大の対決法案となっている「共謀罪」法案の参院での審議が29日、始まった。「共謀罪」の成立要件を改めたテロ等準備罪を新設する組織犯罪処罰法改正案について、「プライバシーや表現の自由を不当に制約する恐れがある」と懸念した国連特別報告者の公開書簡を巡って、野党側と政府側が激しく対立した。

何故、国連の特別報告者と協議しなければならないのか意味が分からない。本当に国連の息がかかった人間かどうかも怪しい上に、ただの内政干渉でしかない。自分の国のことなのに外からの評価が気になるとは…。
何を持って国連の意思とするかは、少なくとも支持率4%代の嫌われ者野党が決める事ではないだろう個人の資格で私見を述べたに過ぎないし、そもそも極東の国の数多くある法案にピンポイントで言及するあたり、誰が手引きした自作自演なのかは解ろうというものだ事務総長が国連の総意ではないといっているんだからこの問題は終了だろ。NGO作成の非公式英訳を元に難癖つけていたようですが、その非公式英訳の出所は何処のNGOなんでしょうねェ。
国連事務総長は共謀罪の成立を支持している。どっちが国連の総意に近いか、火を見るより明らかだ。国連事務総長の発言と報告官の発言のどっちに信頼を置くかなんて明白よね?蓮舫、と、おかしな民進党の仲間達、いい加減、日本の政治に関わって頂きたくない。

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